ゴルフフフッ

ゴルフ経験13年、あやかっこの敏感アプローチ

ゴルフの話

あなたのスイングの『ポイント』を教えてくれる グローブ先生 のお話です。ホントにちょっとしたことだけど効果ありますよ~

 

aya

超感性&貧乏ゴルファーのあやかっこです

 

「グローブ先生~!」

 

練習場で、

スイングの『ポイント』を掴んで、

 

「これでOK!」なんて思って、

いざ、コースに行くと・・・

バタバタして

上手くいった『ポイント』を

思い出せずに、

ラウンド終了・・・・

なんて経験ありませんか?

 

そんな あなたに

ちょっとしたアドバイスだよ!

 

今回のテーマは、

「グローブ先生は、

『ポイント』を

教えてくれる!」

です。

 

ホントにホントに

ちょっとしたコトなのよね。

 

それでは、ど~ぞ~

 

人それぞれの『ポイント』

誰にでもスイングの

「注意点」や「ポイント」

ってありますよね。

例えば・・・

「スクエアにアドレスする」とか

「腕の力を抜く」とか

「背骨の軸を意識する」とか

人それぞれ、色々ありますよね~

 

練習場では、気にしながら

スイングできても、

コースに行くと・・・

忘れてしまいますよね~

 

せっかく掴んだ

上手にいく『ポイント』を

本番で意識できないなんて

もったいない!!

 

なので・・・

簡単に思い出せる方法を

教えてあげるよ~

 

グローブ先生

簡単に思い出せる方法は・・・

「グローブに書いちゃいましょう」

なのよね。

『ポイント』を書いちゃうの。

 

でもさ~

文章で書いたら・・・

長いし~

カッコ悪いし~

なので・・・

 

「頭文字だけ」を

グローブに書くのがいいかもね~

 

アドレスに入る時に、

グローブに目をやれば・・・

グローブ先生が、

あなたのスイングの『ポイント』を

教えてくれるってワケなのよね。

 

例えば・・・

お父さんのグローブに

ワタシが書いてあげた

『ポイント』は・・・

S(スタンスをスクエアに)

K(肩をしっかり回す)

M(右手が上)

こんな感じです。

 

文字の向きに注意だよ!

アドレスした時に、

見える向きに書くようにね。

 

絶対に3つ以下・・・

『ポイント』が いっぱいあっても、

絶対に3つまでしか書かないでね。

理由は・・・

3つまでしか意識できないからです。

 

4つも5つも書いちゃうと、

意識することが多すぎて、

自然な動きができないからね~

 

多くても3つまで!

少ないほうがGOODだよ!

 

まとめ

あなたのスイングの

『ポイント』を思い出すために、

グローブに書いちゃいましょう!

って話でした。

 

ホントにホントに

ちょっとしたコトでしょ~

 

『ポイント』は、3つ以下!!

そして

アドレスに入る時に、

必ずグローブを見ること!!

 

ちょっとしたコトだけど、

グローブ先生の

効果は絶大だよ~

やってみてね~

 

今日は、これだけで~す!

 

 

グローブしない人は、手に書いちゃう?

あやかっこでした。

-ゴルフの話

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